






16.3 / ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
税込み価格
最新号
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。その第3弾、最新号16.3号のコンテンツをご紹介します。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
カバーショット
インドネシアのバンク・ボルツでエアの頂点に達したエイサン・オズボーン。「間違いなく、この日は彼にとってキャリア最高のセッションだった」とフォトグラファーのダンカン・マクファーレンは語る。
フィーチャーストーリー
THE NAVIGATOR
ザ・ナビゲーター
文:クリス・クック
20世紀中ごろ、カウアイに生まれた伝説のウォーターマン、ニック・ベック。ハワイアンサーフィン黎明期からセイルカヌーの開発まで、その波瀾万丈の人生を追う。
コンテンツ1
CAPTAIN FUN
キャプテン・ファンと呼ばれた男
文:ジェイミー・ブリシック
世界のサーフシーンが隆盛を極めた1980年代を疾風のように駆け抜けたムービーメーカー、ソニー・ミラーの生涯。
コンテンツ2 ジャパン・オリジナルコンテンツ
BIG GUY
ビッグガイ
文、写真:ロン・デ・リュー
オランダ人サーフエディター、ロン・デ・リューが日本をさすらう。異邦人ロンの目から見た、日本のサーフィンとサーファーたち。
コンテンツ3
Portfolio: Group Show
ポートフォリオ:グループショー
現在のサーフシーンを代表する9人の写真家の作品集。
コンテンツ4
STAGE NAME
ステージネーム
文:フィル・ジャラット
古きよき時代を愛でる現代の語り部、ワックスヘッドことマット・チョナッキーは、卓越したロガーであるだけでなく、稀有なビッグウェイバーでもある。
コンテンツ5
THE RIDE
ザ・ライド
文:ジョン・ミリアス
映画『ビッグウエンズデー』の監督ジョン・ミリアスが1967年に著
した、映画の原作と位置づけられる貴重な短編小説。
上記のほかにも、約半世紀にわたって大阪と南房総でそれぞれサーフショップを営んできた腰添 健と岡田修平のふたりが、ショップオーナーの視点から日本のサーフシーンを語り尽くす親爺対談インタビュー「RIGHT TIME RIGHT PLACE! あのとき、あの海で」など、本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。ぜひ手に取ってお楽しみください! 最新号『ザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン16.3』は9月30日(水)発売です。
*発送は9月30日(水)以降、順次手配いたします。










